2008年08月05日

tech news vol.1

・いつのまにかYOZAN 上場廃止
  逆に今までよくもったものだと感心します。
  あれほどの規模の事業を、採算目途が正直ほとんど立たないのがわかっていた
  にも関わらず、ここまで存続させてこれたのだから。

・mixi に twitter 機能(エコー)搭載
  なじむのかなぁ。一応試してみる。期間限定の模様ー
  twitter って結局自分の周りだと geek しか使ってない気がするんだけどね。

・google ストリートビュー機能
  やっぱすごいですねー!ほぼ完全シームレス。
  実家が見事に写っていて、しかも斜め向かいのUおじさんの後姿が!!
  顔をぼやけさせていても、服装で誰かわかることもありますね。
  普段、目立つ格好をしている人は悪さしないようにw
  


(以降続く)



タグ:tech
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2008年07月26日

toppoint サービスを申し込みました。

http://www.p-b.co.jp/index.html

サンプルが pdf でダウンロードできるので見てみたのですが、A4で4ページ
程度という適量にうまくまとめられており、時間がない、ないけど本が好きで
ついつい積読になりがちな私にとっては非常に助かるサービスと言えました。
月1,050円で10冊分の要約が手に入るのはリーズナブルかと。選書も、ビンゴ
とは言えずともなかなか良い感じです。

毎月1日に発送ということなので、7月分からスタート。8月にはいきなり
二冊くるかな。非常に楽しみです。

これは会社の部下の子たちにもお勧めかも。エンジニアである彼らも最近
なぜかビジネス書に目覚めつつあるので。これは自分のせいなのか、ビジネス
書ブームのせいなのかw



タグ:書籍
posted by snow at 11:27| 東京 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月25日

x300 と safari と トラックポイント

愛用している thinkpad x300 のトラックポイント(正確には Ultra Naviか)と safari の相性がよくありません。

要は、safari の画面スクロールにトラックポイント+中ボタンを使いたいのですが、ネット検索したら見つかる、 tp4table.dat の書き換え方法を使ってもうまくいきません。そもそも tp4serv なるものが存在しなくて、なんじゃこりゃー?などと悩んでいたところ、

せうのさんの日記のコメントに、SynTPEnh について書かれていました。これに加えて lenovo のサイトをいろいろ調べてみたら、SynTPEnh.exe は Synaptics 社のUltraNavi コントローラのようで、
なにげに x300 は非対応のようです。。。(入れてみたけど動かなかった。) 現段階では、alps 製のコントローラが入っていますが、こちらも tp4table.dat のコントロールではうまくできず。

とりあえず、SynTPEnh が x300対応されるのを待つこととするしかなさそうでした。
ちなみに、家で据え置きしているもう一台のthinkpad, T42の方では普通に tp4table.dat の書き換えであっさり使えてしまいました(汗)

誰か x300 で解決した人いるのかな。。。(そもそもユーザ少ないからなぁ。。)


追記: 解決しました!!

場所が間違っとりました。。。根本的ミス。
x300の場合はこちら。
%Program Files%\Apoint2K\tp4table.dat
もちろん、権限を admin にしてエディタで修正しましょう。普通に notepad などでは修正できません。(ここらは上記の参照先に説明あり)

x300 では tp4serv でもなく、SynTPEnh でもなく、Apoint でした。




posted by snow at 04:45| 東京 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | tech | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月23日

【本】LIVE HACKS! (大橋悦夫)★★★★☆

〜今を大切にして成果を5倍にする「時間畑」の法則〜
ゴマブックス 1,500円+tax

※今はまだ seesaa アフィリエイトには反映されていないので後ほど変更するにして、
 アマゾンへのリンクはこちら

むー、忙しいという口実のもとに間あきすぎですね。その間にもそこそこ
本を読んでいるのですが。。。ということで久しぶりに。

■総評

時間の使い方、というよりも人生の営みを畑生活に例えているのが特徴。
表現については少々理解しにくいところがあるものの、内容については
ためになることが簡潔にまとめられていて非常に有用です。特に

重要度と緊急性でマトリクスを作成し、重要だけど緊急では「ない」ところを
「備え領域」と名付けて重要視するというのは、目から鱗な視点でした。普通は
どうしても重要度大、緊急性大の部分に目が行きがちですが、そこを敢えて
「憂い」と表現することで、全体の持続性を意識した効率最適化と目標達成の
ための手法にしています。人生楽しく、をモットーにしている私にとっても
とても共感できる部分でした。

あとは、ワークフロー(勝間さん風にいえばフレームワークでしょうか)を
レシピに例え、これを組み合わせた「献立」をひとつのタスクとして表現して
いるのも、人に伝える方法として非常に参考になりました。

しかし、今こうやって書評を書くにあたって目を通し直しているのですが、
やはり時間畑の部分はやや結びつけにくいかも。私の感性と大橋さんの感性の差
なのでしょうか(汗)この辺は他の人たちの意見を聞いてみたいものです。

とはいえ、隋書に tips や hack がありますし、良書だと思います。


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2008年04月27日

【本】頭がいい人のほめ方 本郷陽二 ★☆☆☆☆





うーむ。。。。

初めて★ひとつを出してしまった。
昔の大学生くらいにならまだよかったかもしれないけど、今にはそぐわない
気がします。正直言って価値を見出せなかった。

要は、あまりに簡単すぎるから、ということと、時代が古い、ということ。

今には使えない気がします。
これで 1,000円弱というのは、ありえないかと。。

本屋でもう少し内容を見て買うようにという勉強になりました。
posted by snow at 01:59| 東京 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月22日

【本】16倍速勉強法 本山勝寛 ★★★☆☆

※ seesaa アフィリに対応していないので、アマゾンへのリンクはこちら へ。

副題で、「東大」「ハーバード」ダブル合格、とあったので正直ちょっと
胡散臭いと感じながらも、ペーパーバックだしという感じで買った一冊。
ですが、読んでみると普通にまとまった内容になっていて、読みやすく、
いやみもなく、普通のビジネス啓蒙書だった。著者の方、申し訳ないです。

で、この本の構成は、

勉強の成果=「地頭」x「戦略」x「時間」x「効率」

であり、これをさらに因数分解して
地頭=読み+書き+ソロバン、などと公式化していくのだが、
意外にも戦略の部分で正直自分にかけていた部分を発見することが
できてとても有意義だった。

それは、目標のプランニングの中での、縦、横の要素分解の部分。

本の中では東大に合格する、という目標をまず内容で分解(横)

合格=英語+数学+国語+理科+社会

さらにこの各要素を分解していく

英語=要約+英作文+リスニング+文法+長文

こうやってどんどん分解していくのだが、ここまでは自分も普通に
やっていた。この先の縦の部分が重要。

たとえば、目標の素因数が、

「6ヶ月後に400ワードの英語を7分で読解できるようになる」

というものになったとすると、まず今の現時点の自分の能力を測った
後に、ここまでに到達するまでの細かいプランを先にマイルストーン
形式につけていくのだ。

すなわち、

f(0) = 今の自分の能力、400ワードを読むのに要した分
f(6) = 7分で読解

f(1) = 辞書を引きながら20分で読解
f(2) = 辞書を引かずに 30分で読解
 :
 :
 :

f(0) と ゴールまでは計算するものの、この途中のマイルストーンの
書き出しまではやっていなかった。これができていれば、途中途中での
成果を実体験してドーパミン効果を得るのに非常に効果的である。
今後はちょっと時間を割いていろいろやってみようと思った。

(ちなみに、1年で〜になる、という長期目標ってあまり立てて
 いなかったことに気づいた。)

実用書でもあるし、さっくり1時間程度で全体を読めたので
時間のない人も買って損はないと思われる。

以上。
タグ:★3
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2008年03月30日

【本】デッドライン仕事術 吉越浩一郎 ★★★★★

★★★★★




■総評
 今の私にとても必要な要素を一気に提示された気分だ。
 ほとんどすべてにおいて「そうだよなぁ」と思う自分がいる。そして、それを
 徹底できていない自分に気づかされる。
 ある程度嫌われようが、本来あるべき姿を見直し、J.Welch の言葉にあるように
 エッジのあるリーダーにならないといけない。そのためにも、ここに心得として
 挙げられたものはすべて身につけて行きたいと思う。
 おそらく、今自分がやらねばならないことの一部ではあるが、筆頭でもある。
 すなわち今からでも取り組んで、全ての同僚に伝えていかなければならないこと
 だと思った。

 特に、「一人でも部下を持ったら仕事をすべて任せよ」、ただし、「修正が必要
 だと感じた場合には徹底的に介入せよ」という、この後半部分が一番心に響いた。
 前半はたぶん徹底できていると思う。後半である。手間がかかっても、全体の
 レベルアップを図ることでスピードアップにつながるはず。徹底したい。
 そして、デッドラインで埋めていく作業を今日から徹底する。



■メモ

・足りないのは「時間」ではなくて「スピード」である
・ホワイトカラーの仕事の生産性を上げるためには
各自の仕事の進捗状況を可視化して、問題を顕在化させる
・組織のリーダーは現場から近いところにいなければならない
・元祖である「ホンダ」の「ワイガヤ」というのはもともとは役員同士の
コミュニケーションを深めることが目的だった
・社内メールは一対一は禁止し、broadcast にのみ使わせる
・藤沢周平「今日一日をまっとうする」
・デッドラインの基本は「明日」
・仕事は発生した瞬間に取り組むことで最高効率を発揮
・がんばるタイム(食後〜2時)
無理やり仕事を前倒しさせるため
・Jack Welch「マネージャはエッジを持たなければならない」
・Jack Welch「目標はストレッチして設定せよ」
・「お互いに傷つけあわない和やかな雰囲気」よりも
「お互いが傷つき合っても協力できる雰囲気」⇒ 目標意識?
・「君子豹変す」の意味は、
×君子は豹変しやすいから扱いにくい
○時代の変化に合わせて柔軟に豹変する人が君子となる
・社員2−6−2の法則
できる人:普通の人:どうしようもない人の割合で、これは最後のどうしようもない
人を切り捨ててもまた残りがこの割合になってしまうという法則
・仕事のできる人には何をやらせてもできるが、仕事のできない人には何をやらせても
できない
・どんなに小さな三角形であれ、自分がその頂点に立っているのであれば目線を下に
向けて仕事をするのがリーダーの責務である
・リーダーシップはフォロワーシップから生まれる(アメリカ陸軍士官学校)
・プロセスまで含めて「情報を共有化」することでチームの判断力を上げる
・相手に仕事をさせることが目的なのに、論理的にやりこめることによって相手を
徹底的にやっつけることが目的となってしまってはいけない
・問題の解決策を考えるのは担当の仕事
・会議は話し合う場ではなく、決める場にする
・議題を何にするか迷うよりは、何でも議題にあげてとにかく即決していくこと
トリンプではひとつの議題が2分で決まる
・本当にクリエイティブな仕事でない限りはブレインストーミングには意味がない
→むしろ責任放棄でしかない
・担当者は結論まで用意して会議に諮る
・デッドラインをつけたものは必ず遂行させる(クセをつける。はじめから無理させ
すぎてはいけない)
・一人でも部下を持ったら仕事を任せる
・ただし、全部任せたからといって、間違いや道の脱線があった場合には無理やり
にでも介入して修正しなければならない
・部下の嘘は絶対にゆるさず厳正に対処
・会社がつぶれていくときは社内から潰れていく
・什器の買い替えを計画するよりはリース化してコストを下げる(ベンチャー)
・経営の仕事の答えはすべて現場にあると心得よ

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2008年03月22日

【本】『斎藤孝の速読塾』斎藤孝 ★★★★☆




■総評

今回、速読の本ではあるものの、一番考えさせられたのは以下の部分である。

「オリジナリティのあるコメントや新しい価値を求められた場合、私がよく使うのは
 ”身体感覚”を利用して、感覚的に反応した箇所を取り出して行く方法です」

書評は難しい。特に blog の場合にはオリジナリティを求められる(でないとあまり
意味がない)ので、自分視点でのコメントを書かなければならない。今までは漠然と
自分との相違点を主に取り上げていたが、そのきっかけ部分を作るための指針を与え
られた気分である。
斎藤氏のボールペンマーク方式では、赤が一般的な重要項目、青がやや重要項目、
緑が自分の感覚で反応した部分、という分け方だそうだ。そして、この緑色でマーク
した部分についてコメントすればよいのだという。これは非常にわかりやすい。

今自分が持っているボールペンでは緑がないので、赤、黒、青(これが感覚によるマーク)
にして試してみたいと思う。

そう考えると、上記引用部分は感覚部分というよりは寧ろ赤線の部分ということに。
ビジネス書における感覚によるマークは、意外と難しいのかもしれない。

ともかく、技術に走りがちな速読に関する書籍とは一線を画しており、かつ読みやすい
本でありオススメ。


■自分メモ
 ・読解力を3段階に分ける
   A: 読んでも何も残らない
   B: 要約ができる
   C: 自分なりのアレンジを入れてコメントできる(自分に活かす)
 ・『速解力』(素早く読解する力が必要)
 ・表現するチャンスを逃さない
 ・読んだあと、書評を人に言う意識
 ・概念を得る
 ・間違ってもいいから自分がゲットした概念を使ってみる
 ・兼行法師「うまくなってから人に見せようとしても絶対に上達しない。下手な自分を
  さらけ出すことを恥ずかしがってはいけないのだ」
 ・お互いに話してよかったと思える関係を築くための読書を
 ・視点に応じてボールペンの色を使い分ける
 ・一番大切なポイントは、その本のテーマを外さないこと
 ・話が変化するところに注目する(起承転結)
 ・オリジナリティのあるコメントを作成するには、自分の感覚によって気になった
  ポイントをベースに話を組み立てる
 ・ a book よりも books (本たちの系譜)
 ・キーワードを押さえる
 ・目次のよい本を買う
 ・左手めくり、右手読み
 ・著者の想定敵をイメージする
 ・本を理解するには著者と対等の立場に立って対峙する
 ・音読(英語など)は非常に有用(後ろに戻れない)
 ・「速音読」
 ・呼吸をゆっくりにすると、周りの動きがゆっくりに見える
 ・読書では姿勢は崩して構わない(密息)
 ・「言葉のブラウン運動」を目指す


posted by snow at 13:12| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月03日

【本】『STUDY HACKS! 楽しみながら成果が上がるスキルアップのコツと習慣』小山龍介(東洋経済新聞社) ★★★☆☆

HACKS シリーズの最新刊。
(アマゾンでアフィリエート検索したのですが見つからず。。。)

総評

 全体で89個の hacks が取り上げられていますが、hack という程の具体的かつシンプルでハッとするようなものは限られます。自分がここのところこういった hack モノと呼ばれる本を読み漁っているせいもあってか、新鮮味には欠ける内容でした。とはいえ、全体的には役に立つことが多く、なんとなく停滞感を感じているがなんとかしたいと思っているビジネスマンが手に取る第一本としてはよい本だと思いました。

 ただ、第5章の「試験ハック」だけはビジネスマンにはオススメできません。なぜなら、これは「試験に合格するにはどうしたらいいのか」に徹したハックだからです。最短で、最小の労力で「試験に合格する」ためのハックとしては秀逸だと思いますが、ビジネスにおいて、自己の幅を広げるための試験勉強にはあまり向いていないかと。それこそ、著者が目指すブルーオーシャン的なもの(あるいは梅田望夫的にはけもの道)を目指すのであれば、試験に出るところよりも基礎を固めること、かつ系統、全体をしっかり把握することが必要だと感じるからです。まずは合格し、勉強は入学してからじっくり、と考える高校生などにはもってこいではあるのですが、ビジネスマンとしては資格マニアにしか意味のないハックではないでしょうか。

 あと、気になったのは、他のハック本、または啓蒙書で読んだ内容が多いこと。特に前半は「勝間本とほとんど同じやん!」と思って読んでいましたが、どちらが先とかなしに、いいものはいいのでヨシとしましょう。ちなみに自分は lets note は解像度の不足がイヤなので使っていません。他はいいのですがね。(それよりも LOOX と thinkpad300 が気になってます)。

 一番自分が感動したのは、お経ハックかも。あと、いろんな参考となる URL や本が挙げられているのはうれしいところ。

ということで、全体では★3つ。

オススメする人
 ・なんとなく自分の仕事効率を改善したいと思っているビジネスマン
 ・幅広く勉強したいと思っているが時間がないなーなどと思っている人



■自分メモ

posted by snow at 07:42| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月29日

【本】Newsweek (2008/3/5) / Newton (2008/4)

■Newsweek 2008/3/5

・医療観光
 やっぱり事故があった場合の補償問題とか、いろいろあるので本当に日本で対応できない限りはまだ使わなそう。日本人の場合には特に言語の壁があるから難しいでしょうね。

・李明博の韓国改造計画
 正直今までの太陽路線を変えられるのであればぜひ応援したいところだけど、国民感情からしてなかなか難航しそうですね。

・SEX を書く女子学生の理由
 これはびっくりした。日本では、モデルの紹介みたいな感じの雑誌を出してたりしますね。学生でアイドルの卵みたいなのを集めて雑誌にしている学生ベンチャーの売り込みが最近ウチにもありました。ノリがあまりにサークルしすぎてる気もしますが、これも風潮なのでしょうか。でも SEX になると日本だとちょっと無理ではないか。

■ Newton 2008/4

・光合成
 単純に楽しすぎます。やっぱりエコといえば、これしかないですね。職場にぜひ緑を。

・リサイクルは有効か?
 どちらかというと、この記事があったので買ったようなもの。リサイクルと言って集めたペットボトルが山になって捨ててある現状や、結局リサイクルするために余分なエネルギーを使って CO2 出したりとか、そういう効率をちゃんと検証した上でやってるリサイクル活動がどの程度あるのかと。総合的にエコという観点でみると難しいですよね。。。相関関係があるし。やっぱり最終結論はリデュースなんだと、私も思いました。

 やっぱり科学雑誌は娯楽としても面白いです。スッキリ。
posted by snow at 00:04| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | book | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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